モチベーション管理は塾の管轄外?

授業だけの塾だと志望校の目標設定やモチベーション管理は生徒自身が行わなくてはならない

 

受験勉強は一般的には”孤独な戦い”と言われています。
目標設定をし、学習管理を行い、モチベーションを維持する。これらを自分自身で行わなくてはなりません。社会に出れば、これらを一人でできるようになる必要はありますが、私達は受験勉強を通じて、社会に出てからも役立つような目標を達成するまでのアプローチを教えていきたいと考えています。だからこそ、授業をして終わり。ではなく、授業後の演習の進め方やモチベーションの維持のサポートに力を入れているのです。
受験勉強を通じて、人間としても成長できる。それがトップエデュが練馬区を拠点にして目指す新しい塾の形です。

トップエデュは塾というより部活。
先生と一緒に目標を目指す体制を作っています。

  • 担当講師と志望校選び
    を行います

  • 自習の進捗状況を確認するため、
    メール/LINEで学習内容を
    報告してもらいます

  • 毎週面談を行い、
    生徒のモチベーションや悩みを
    把握しサポートします

塾長が目指すトップエデュの生徒との関わり方

ー部活のような塾でありたい、と思っています。

 

授業がメインの塾だとどうしても講師との関係って希薄になるじゃないですか。一方で、部活って顧問と生徒が同じ目標を共有しているから、苦しいけど笑いが生まれる瞬間があるじゃないですか。だから、私達はただ教えて、勉強しなさいというだけじゃなくて、一緒に目標を共有して、生徒達の辛さや喜びを共有できる塾を作りたかった。それが自習カリキュラムだったり、毎週の進捗チェックを行う体制につながっています。

ー生徒の状況が確認できる空間作りを行っています。

 

私達では、生徒のモチベーションを維持するために、15分おきにチェックし、声がけをするようにしています。そのため、生徒一人一人の状況が確認しやすいように、仕切りを極力無くして、塾全体が見渡しやすい作りにしています。

ーモチベーションを上げる方法は、”勉強の話”だけではないんです。

モチベーションが下がっている生徒に、勉強や受験の話ばかりしてモチベーションを上げられるわけではありません。 趣味だったり、部活の話だったり、学校や友達の話など一見関係ない話を通じて、その中で彼らの役に立つような話をするようにしています。あと、高校生の行動範囲は限られているので練馬区以外の話を織り交ぜることもします。モチベーション下がることは絶対あるから、そういう時に空回りして受験勉強に挫折しないように一番気を遣って生徒とコミュニケーションしていますね。

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